本当は怖いLINEの打ち方(3)

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ご好評シリーズ!? 本当は怖いLINEの打ち方第3弾です。

 

今回は、女性をデートに誘うさいに

長文でLINEを送ってしまう人。

返信がないのに、何度もLINEを送る人。

について書いておこうと思います。

 

こういったのタイプのLINEは先ず高めの確率で嫌がられます。

(既に好意を持たれていたり、つき合ってるなら別です)

 

おつき合いしたくて・・デートに誘いたくて・・・

 

そういった思いが強すぎて、相手が引くほどに気持ちを送ってしまいます。

 

おそらく、感受性が豊かで想像力もある人なんでしょうが、

このようなタイプの方は、重要な落とし穴にハマりやすいです。

 

以前に

本当は怖いLINEの打ち方

本当は怖いLINEの打ち方(2)

でLINEを送られる側を考える重要さをお話しましたが

 

上記のタイプの方が、相手を想像するときに、

どうしても自分の気持ちが優位にでてしまうのです。

 

例えば

「僕は彼女の事が、物凄く好きで

その思いをこんなにいっぱい詰め込んだ」

「だから、この思いもきっと届くはず」

といった具合です。

 

別に、思いが強いのは悪くありません。

ですが、向こうがあなたに興味が、まだそこまでないとしたら!?

と考えてみてください。

 

もし、あなたがテレビを買ったとします。

その説明書を全部読んだことがありますか?

 

見ないですよね?

基本的にテレビを買う目的はテレビを見ること

チャンネルを変えること

なんとなく分かるから、何か問題が起きない限り

説明書は要らないんです。

 

つまり、女性が欲しい情報がそこになければ、あなたの長文は

「迷惑メール」と同じになっている可能性があります。

 

いえむしろ、もっとタチの悪いことに、

読みたくはないけど、知り合いだし返事をしないのも悪いな・・・

と一応、読まないといけない義務が生じるているといえます。

 

もし、あなた宛に私が

「また、野菜の値段が上がるみたいですよ。

大根が10円アップ、キャベツなんて30円もアップしてそれからですね・・・」

 

と長文100文字くらいメールを送ったらどうですか!?

多分、僕とはもう絡みたくないでしょう。

 

だから、まずどうしても野菜の話がしたければ、

「最近、スーパーで野菜高くないですか?」

と言った議題から切り出し

 

「あー分かる。一人暮らしには辛いわ」

などの興味を示すかの反応を待つべきなのです。

 

これを、心がけるだけで相手とのやりとりがグッと良くなりますよ。

 

さて3度に渡りLINEに対する恐怖はさり、もっと学びたいという状況になってきたのでは、

ないでしょうか?

 

勉強は人を成長させ、よりモテるための血肉となります。

 

もし、あなたがLINE会話で完璧に女性を口説きたい

もっと好かれるLINEの打ち方を知りたいとお思いでしたら

以下のノウハウをおすすめします。

 

僕のブログの「本当は怖いLINEの打ち方」を

1〜3まで読んだ人なら

「女性に対するメッセージの感覚」

を何となく掴めてきているはずです。

きっと使いこなせるはずですので、

ぜひ手に入れておきましょう。

 

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