相談された時の効果的な返し方、女性と男性の食い違い

こんにちは、コウスケです。

 

今回は、悩みを持った場合に

女性と男性で怒る食い違いを理解して、相談を受けたときのポイントを

しっかり稼げる方法をお話しします。

 

結論から言って、悩んだ時

「男性は、悩みを解決しようとします。」

対して

「女性は、共感して欲しいだけだったりします。」

 

女性から、相談をされたとき

この食い違いを知らないまま、モテない男性がやってしまうのが

『悩み解決に向けて超真剣に相談に乗ること』

 

しかも、好きなら好きなほど真剣度が増します

 

ですが、女性は話を聞いて欲しいだけだったりしますので

「えっ!? ちょっと相談してみたら、めんどくさいことになったんですけど・・・」

 

となるわけです。

 

これは恋愛だろうが仕事のことだろうが同じです。

 

例えば、女性が

「最近、仕事が大変で・・」

 

と言ってきたのに対して

「そうなの!? 仕事が忙しい時はメモとったり、ちゃんとタスク化して一つずつやることを潰していくといいよ。」

といった根本の解決を男性は話しがちです。

 

ですが、女性の欲しい言葉はそうではなくて

「そうなんだ・・・ まぁあんまり無理しないようにね」

「そっか、話ならいくらでも聞くからグチっていいよ」

 

と言った

「仕事が大変=しんどい、つらい」

といった気持ちに対して共感をしてあげて気づかってあげることが最も効果的な相談の乗り方になります。

 

この辺を意識してもらうと

包容力のある男性、頼れる

といった印象を与えられますのでオススメですよ。

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