恋愛あるある、目が合えば好きと勘違いする仕組み。

こんにちは、コウスケです。

男性ならば、一度は経験があると思うのですが、

女性とよく目が合うなと感じた時に、

 

「あっ、コイツ俺のこと好きやな。」

 

って思ったことありませんか?

そして
「よく、目が合いますよね。」

なんて言うと大体の場合は、
いえ、見てませんけど…(えっ、怖い)」

となってしまうわけですね。

大変ショックを受けてしまう事実ですが、こういった勘違いは結構多発します。

というのも、好きとかあの子可愛いなと思ったら、その人物を何度も見るようになるからです。

 

その結果、自分が何度も相手を見ていることで単純に目が合う回数が増えているだけだったりします。

 

そして、もう一つ勘違いの元は
「自分が気になってるから見てる」
ことで、

 

相手と目が合う=向こうも気があってコチラを見てきてる

という、誤解が大いなる勘違いを産むのです。

 

ですが、ココでめげてはいけません。

勘違いこそが行動の原動力になるのです。

男が
「あいつ俺のこと好きかも知れない。」

「いや、むしろ好きであってくれ!」

と思うからこそ恋のキッカケが始まるのです。

肉食系女子なんて言葉が出来てしまった時代ですが、何だかんだで女性は男性から来てくれるのを待っています。

キチンと身なりを整えて、「迎えにいってあげる」くらいの自信でいきましょう。

 

話が変わりましたが、勘違いもパワーに変えて自信もって恋に向かいましょうというオチでした。

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