スキンシップ「ボディタッチ」をあなどってはいけない

こんにちは、コウスケです。

 

やたらと、好感度の高い人っていますよね。

そんな人たちが取っている行動の一つにスキンシップである

「ボディタッチ」を恐れない。

 

ということが言えます。

 

ボディタッチというと、最近ではすぐに

「パワハラ」とか「セクハラ」といった方向に話がいきがちです。

 

ですが、ボディタッチなくしての男女間での仲の進展はありません

 

どんなに仲良くなって、とにかく親密な内容の話をしても、指先一つ

触れられない様では、親友になっても恋人として昇格するのは難しいのです。

 

では、ボディタッチを恐れない人は、なぜ「セクハラ」と言われるリスクに

臆することなく果敢に攻められるのか。

 

それは、とある能力に長けているのからです。

 

⑴自己肯定感が高い

 

⑵パーソナルスペースを掴むのが上手い

 

この、2つが言えるでしょう。

 

まず、自己肯定感とは、分かりやすくいうと自分で自分をどれだけ

認めているかです。

 

この感覚が強い人ほど、「自分が好き」度が高く自信がある

といえます。

 

そして、パーソナルスペースとは対人距離といわれる

人が関係性によって、不快に感じる距離感のことです。

 

この2つの能力が高いと、

自分が取った行動で人に嫌われるわけがない。

と思いながら行動できますし

 

人と取るべき距離感を掴むのが上手いことで、触れても嫌がられない

絶妙なタイミングで、ボディタッチをすることができます。

 

 

自己肯定感を高めるには、いまの自分を「ダメな奴」と思わないことです。

自分を押し殺したり、卑屈な考え方をしていると自己肯定感はどんどん低くなります。

 

偉そうにしろとは言いませんが、日頃からガマンすることが多い人は

とにかく思ったことは口に出してみるということをオススメします。

 

パーソナルスペースを掴むには、経験を積んでいくしかありません。

 

例えば、距離を詰めたときの相手の反応をみて

「少し嫌な顔をした」「少し距離をあけた」

 

とあれば、まだその距離に入って来て欲しくはないということ

でしょうし

 

逆に、近寄っても「無反応」だったり向こうも距離を詰めてくる

のだったら、問題はないわけです。

 

※ただ、女性は嫌だと思っても、態度に出せない子もいますので

少し距離を詰めて「イケる」と感じても、過信はしすぎないようにしましょう。

 

(基本的に、外見の印象をよくしておけばそんなに拒否されることは

ありませんので日頃からの印象磨きは忘れずに)

 

この様に

『自己肯定感を高めること』

『パーソナルスペースの掴む』

 

この2つを意識して、コミュニケーションを取ってみてください。

そうすれば、恋人へのスイッチであるボディタッチは目の前です。

 

 

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