世の中は不公平でずるい。だからこそ、身に着けるべき『女性を口説く会話術』

「なんでアイツばっかりが!!」

そんな風に、世の中を嘆いたことがありませんか?

 

【ある男性は、好きな女の子のためを思って

好かれようと頑張っているのに望む反応が得られない】

 

【ある男性は、何も考えずに過ごしているだけで女性が言い寄ってくる】

 

 

こんなとき、世の中の不公平さに嫌気がさしてしまいますよね!?

 

 

「イケメンばっかりがモテやがる」

あんなにチャラチャラしてて、人を見下してバカにしてくるような奴らが・・

人に迷惑かけてるくせに顔がいいだけでモテるとか人生おかしいだろ。

 

 

かたや、別に人に迷惑をかけたこともないし、平凡に暮らしてきただけの

俺が、年齢イコール彼女いない歴・・・この差って一体なんなんだ??

 

 

と、人生のあまりの不公平さに生きる気力・活力を奪われ生活を

豊かにして行く気もおきない・・・

 

 

「なんか一発逆転できる方法はないのか?」って

人生に嫌気が指してしまいますよね。

 

 

ところが、

不公平でずるくて理不尽なおかげで、恋愛って簡単に上手くいくんですよ。

 

 

モテる奴らが意識的に・・・あるいは無意識的にやっていること。

あなたは、まだ知らないだけです。

 

 

この先を読み進めるかどうかは自由ですが、

あなたが「うさんくせーな」と思うのでしたら、もうここで読むのは

辞めにしてください。

 

あなたの時間を奪うだけですし、その思考で読まれても

何も変わることはありません。

 

 

ですが、ほんの少しでも「耳を傾けてやってもいい」とお思いでしたら

あなたは、ここで人生を変える機会を得ることができるかも知れません。

 

 

お話をつづけさせていただきますね。

 

 

 

思考は、誰にでも平等で自由であるからこそ危険

 

第十九条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

 

これは日本国憲法で、定められた規定です。

思想は自由だと、国が保証までしてくれています。

 

私たちの思想は誰にも侵害されることなんてない訳ですが

実はこの思想の自由というやつほど

 

 

『モテる人間をどんどんモテさせて』

『モテない人間はどんどんモテなくなっていく』

 

ものはないんですね。

 

 

どういうことかと言いますと、モテない男性はマジメだし一生懸命です。

だからこそ、不公平な世の中を嘆くことになります。

 

そして、少しずつ心が病んでいくんですね。

最終的に、いきつく先は卑屈な人間になってコミュ障を患うのです。

 

 

この悪循環は、自分はマジメでちゃんとしているのに・・・

『それに対する対価がない。』

ということによって起こってしまうんですね。

 

 

ここでもし、思考が自由でなければ!?

学校や社会が”世の中は不公平なことだらけ”だと教えてくれていたら!?

 

こんな風には、ならなかったかも知れませんよね。

 

だって人は平等だと教わったからこそ、そうして生きてきたのに

「こんな不公平な世の中なら、そんな世の中をずる賢く生きる思想を

叩き込んでくれればよかったのに」

 

と思う訳です。

(これは、私が過去に思っていたことでもあります。)

 

 

ところがですね、人生は”まさに不公平”で

そんなことを考えたりしても、なにも変わらないどころか状況を

悪化させるだけだったりします。

 

 

例えば、イケメンばっかりがモテると考えていたら、あなたのモテ基準は

『イケメンかどうか?』にというとても狭い思考になってしまいます。

 

それ以外にも現実問題として、顔がかっこいいとは言えない男性が

綺麗な女性・可愛い女性を連れ歩いている事実を知ったとしても

 

『どうせ金で釣っただけ』

『悪くて、強そうなやつが好きとか女はバカだな』

 

そんな卑屈で歪んだ思考になっていくのです。

 

 

本当は、心のどこかで

「女性にモテるのは、イケメンや金持ち・スポーツ万能なやつばかりではない。」

と思っていませんか?

 

 

だけど、それを認めてしまうと「いまある自分」が

完全にモテない男だと認めてしまうことになるから・・・

 

とその気持ちを卑屈な思考で都合よく歪めてしまっていませんか?

 

 

もし、いまそうだとしても

どこかで『そんな自分を変えたい』とお思いでしたら、

 

ある男の話がお役に立つと思いますので聞いてください。

 

 

 

モテると言われている要素を兼ね備えていても、絶対にモテる訳ではない

 

 

私の知る男(以下Aとします)に、

『頭脳明晰で賢い・顔は普通よりやや上・お金持ちの息子』

 

という、いわゆる超優等生がいました。

 

 

ですが、これだけの高いステータスにも関わらず好きな子に

全く見向きもされない。

 

 

それどころか、

「この子は俺のことが好きに違いない。」

と思っていたにも関わらず、その子は別の男性(以下Bとします)が好きだった。

 

という悲惨な状況を経験していました。

 

 

ある時、Aは何となくBとその子が話しているときに

他の男と話しているときには見ない顔をしていることに気づくのです。

 

 

そこからは、もうAの頭は『なぜ?』でいっぱいです。

 

なぜなら、このBという男は、Aの中にある

「モテない男の代表」のような野蛮で少し下品な男だったからです。

 

 

ところが、このBと女性の恋愛の真相は、Bという男が意外と読書家で

その女性の読んでいる本をほとんど知っていて

『話す話題が、全く尽きることがなかった』のです。

 

さらに女性は、Bの普段の下ネタを言うような下品な態度からは想像も

つかないほどの読破した本への意見の深さに次第に惹かれていったのです。

 

結局、BはAが普段から思っていたような部分もあったが、隠れたスペックを

発揮していたということです。

 

 

しかしです。

この恋には、まだ続きがあって、最終的には好かれていなかったはずの

Aが女性のハートを射止めることになります。

 

 

このAは何をしたと思いますか?

 

 

 

前向きな精神こそが人生を好転させる

Aが、好きな女性を射止めるためにしたことは

『Bという事実上、モテている男から学ぶ』ということをしたのです。

 

これは、かなり勇気のいることです。

 

いまある自分の価値観を壊すだけでなく、

恋敵である男から自分にない部分を学ぶというのですから、男としてのプライドはズタボロでしょう。

 

 

ですが、彼はやったのです。

好きな女性に自分も好かれていると勘違いして、痛い思いをした・・

そんな自分を変えたくて。

 

 

これまで信じてきたものを壊す。

自分は間違っていないと思っていたからこそ出来上がってしまっていた

プライドを捨てる。

 

本当に辛かったと思います。

 

 

ですが、そうする決意をしたことでAは色んなことに気づけたのです。

 

 

・女性は男性の服装に対して関心が高い

・女性は意外と程度をわきまえた下品な会話なら男らしいと思う

・ずる賢いくらいの方が、上手く立ち回れる

 

 

たくさん、学び実行をしてきたからこそAは最終的に好きな女性を彼女に

することができたのです。

 

 

まず、身に着けるべきは会話術

 

確かに世の中は不公平です。

 

でも、ここで

「世の中は不公平だ」と言って終わるのか、

それとも、

「じゃあ、どうすればいいだろう?」と考えるのか

 

その選択肢が非常に重要です。

 

 

男性の恋愛の悩みを解決する恋愛コンサルタントという仕事をしている私が

あなたにできる助言は、まず会話という技術を覚えるべきだということです。

 

 

なぜなら会話は、人同士のコミュニケーションとして

欠かせないものだからです。

 

 

どんなに好かれていまいが、顔がタイプでないと言わようが

結局のところ会話1つで状況を一変させることができます。

 

 

会話というのは、日常的に行われるものという認識で軽くみられがちですが

日常的に行われるものだからこそ差がつく部分なのです。

 

 

そんな会話について、知っておいて欲しいことがあります。

それは、「会話にはスイッチがある」ということ。

 

 

こまで読んでいただいたあなただけにこの会話術をお教えします。

詳細はこちらを確認してください。

 

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私は、世間に溢れている何の役にも立たないような恋愛情報に

心底辟易しています。

 

悩んでいる人間を小バカにしたような情報ばかりです。

 

 

この会話術は、決してあなたをバカにするような内容ではなく

本気で変わりたい人を応援する正しい恋愛会話の結晶です。

 

そして、こんな情報は他では決して教わることができません。

 

 

あなたが、自分を変えたい。

今の状況を抜け出したいと思われるのでしたら決意されるべきですよ。

 

そして、覚えておいてください。

恋愛の後悔は一生涯消すことはできないものです。

 

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