コミュ力が高過ぎると話し下手になる!?

意外すぎるコミュニケーション能力の真実

恋愛においてモテる男性というと

『コミュ力が高そう』

 

というイメージがありませんか?

 

実際に、女性と気さくに話している姿を

見かけたりしますよね。

 

 

「一方で、女性と話すのが苦手・・・」

 

という男性の多くが、

うまく会話ができないことから

 

自分はコミュ力が低い。と思ってしまいます。

 

 

ですが、

『実はそれが思い込みだとしたら?』

 

『本当は、女性とうまくやり取りができる才能を

秘めているとしたら?』

 

 

「コミュ障かも・・」と、もしお悩みでしたら

少しお話を聞いてください。

 

この事実を知ること、そして意識をすることで

あなたのコミュニケーション能力が一気に高まりますよ。

 

この記事の筆者

女性の経験人数3桁を超え、その経験を活かし

現在、恋愛コンサルタントとして

男性の恋愛のサポートをしています。

 

 

恋愛コミュニケーションの真実 ⑴

『実は、コミュ力が低いと思っている人ほど

 人付き合いに向いている』

 

まず、第一にお話しておきたいのが、

自分自身で、コミュ力がないと思っている人は

 

多くの場合に、こういった流れで人と

コミュニケーションを取っていることが多いです。

 

①相手への配慮(気づかい)ができ過ぎる

 

②そのせいで、傷つけないよう

話す言葉を選んでしまう。

 

③本心を出せない会話になる

心当たりはありませんか?

 

実をいうと過去の私は女性には

”とにかく優しくしなければいけない”

と思い込んでいたために

 

女性の気持ちへの配慮をし過ぎた結果

表面的な付き合いだけになってしまい

 

結局、女性と2人で遊ぶような仲になれても

恋愛関係に発展することなく終わっていました。

 

 

これは、本心をさらけだす方が

裏表のない人として

 

・安心できる人

・信頼できる人

 

という評価を得ることができるのです。

 

 

もし、あなたが

”相手への配慮をし過ぎているだけ”

であればこの事実を知っているだけで

 

女性との仲をグッと深めることができますよ。

(詳細は後述します)

 

 

 

ただし、注意点もあります。

 

さらけ出した本心が、その女性にとって

嫌な性格ということであれば

嫌われてしまいますでしょうし、

 

ずけずけと自分の本心を話してくることを

「何様なの?」と思う女性もいます。

 

この辺りの見極めというのが重要となってきます。

 

 

 

恋愛コミュニケーションの真実 ⑵

『一見リア充に見える人たちは、コミュ力が高いのではない』

リア充というと、リアル=現実が充実している人

を指し、コミュニケーション能力も高いように

思われがちです。

 

ところが、リア充と呼ばれる人たちは

『相手のことを考えていないだけ』

だったりします。

 

実は、ここが重要なポイントなんです。

 

これは、”恋愛コミュニケーションの真実⑴”で

お話した本心をさらけ出すことにも

つながるのですが、

 

リア充やコミュ力が高いと言われる人の

コミュニケーションは

 

①相手の気持ちに鈍い

 

②どう思うかを考えないから

本心に近い言葉を話す

 

③話し相手が強く感情を表すまで気づかない

という流れによって、

”感情を揺らす会話”をすることができるのです。

 

 

この感情を揺らすというのは、恋愛において

”異性をこちらに惹きつける”ために重要なことです。

 

 

 

その理由は、人は感情が動いたときの記憶が

大きく残りやすいからです。

 

それが、たとえイライラさせる。

という負の感情の動きだとしてもです。

 

『記憶に残る=その人の事を想う』

 

という図式になりますので、

表面上の関係では、決して仲良くなれない

理由はここにあります。

 

 

ここでも注意点はあります。

 

相手のことを見ないというのは、

『そのままデメリットにもなりうる』

ということです。

 

本心をさらけ出して話していると

基本的には、はじめの印象はよくないです。

 

そこで、よりコミュニケーションを取ることで

そういった印象をよくしていったりすることで

相手の感情を揺らすわけですが、

 

職場や学校で話すようになった女性であれば、

関わる機会が多いのでそういったことが可能です。

 

 

ところが、飲み会や婚活などで知り合った場合は

その場限りでなんとかしないといけないことも多いです。

 

この状況だと、もし相手に嫌な印象を与えている場合

弁解する機会が少ないので、ただ嫌われて終わり。

 

ということにもなりかねませんので要注意です。

 

 

 

恋愛コミュニケーションの真実 ⑶

『その優しさは、本当は・・・』

ここまでをまとめますと

 

・コミュ障だと思っている人ほど他人への配慮ができる

・リア充ほど、他人の気持を考えない

そして、
・女性に好かれるには本心をさらし”感情をゆらす”のが重要
・本心で話すと嫌われるリスクも出てくる

 

ということがいえます。

 

この事実を全て知っておいていただき、

これからお話することを意識していただくと

 

あなたのコミュニケーション能力が

一気に高まります。

 

 

その意識することとは

『嫌われないポイントの区切りを見極め

相手の良い感情だけを引き出す』

 

ということです。

 

 

女性によって、

『100%本心をさらけだす方が安心、信頼できる。』

という女性もいれば

 

『初対面で失礼だな。うざい。』

と感じる女性もいます。

 

 

リア充と呼ばれる人は、この相手の感じた反応を

掴めませんが

 

相手への配慮ができすぎて、

本心をさらけ出せない人は

そうした変化を読むことができます。

 

 

それは、つまりこの変化を読めるようになれば

女性を口説く上でかなりの強みになる。

 

ということです。

ポイントは、『少しずつ踏み込むこと』

 

 

私に、女性とのコミュニケーションで

ご相談いただく男性に多いのが

 

『女性に気をつかっているようで、

実は嫌われるのを怖がっている』

 

そのために、踏み込むことができず

本心を言えないということが起きているのです。

 

 

なんどもお話しますが、女性と恋愛関係になるには

”感情をゆらすこと”が必要です。

 

そのためには、嫌がられるかも知れないという

リスクは取りながらも踏み込む必要があります。

 

 

それは、言うなれば駆け引きを覚える

ということになります。

 

そのためにできることは、

やはり恋愛経験を積むことです。

 

これは、間違いありませんので女性との出会いを

どんどん増やしていってみてくだい。

 

 

「女性との出会いなんて、

どうしていいか分からない」

 

と仰るのでしたら、この記事の下に

その方法をお伝するメールをお送りしています

ので興味があればお受け取りください。

 

実際に100名以上の方にお受け取りいただいている

実績のある内容となります。

(無料でお受け取りいただけます)

正しく易しい手順で彼女を作る方法

を今だけ無料でお教えします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です